宮城県岩沼市立岩沼小学校のブログです。 学校の様子を平日は毎日更新でお届けしています。

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岩沼小学校

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12月 ふれあいパトロールで感じたこと

ふれあいパトロール隊 岩小学区隊員No104 
手塚祐次

平成19年も我岩沼市の子ども達は元気に新しい年を迎えました。
我地域は幸い大きな事件事故もありませんでしたが、全国的には子どもが巻き込まれた事件事故も多く単純に喜んではいられないと複雑な気持ちもあります。
12月に入ってからも暖かい日が多く北児童館の庭も子ども達の歓声でにぎやかです。
最近は外で遊ぶ子供が少なくなりそれが体力低下にもつながっているとの事ですが、確かに庭で走り回る子ども達を見ているとすぐ疲れてしゃがみ込みます。たしかに子ども達を取り巻く環境は悪化する一方で「安全安心なまちづくり」には特効薬がありませんので時間がかかります。
しかし視点を変えると生活環境事態が変化しているので体力という一項目だけではなく総合的に考えていく必要があるのではないでしょうか。健康の基準値も生活様式や食生活の変化で標準値が変わります。子ども達も10年前とどう比較すれば良いのかという事もあると思います。

私なども最近は計算をするという事が生活の中でものすごく少なくなりました。
先日ふれあい散歩の途中でスーパーに寄りました所買い物中の小学生と思われる姉妹を連れたご家族に会いました。お母さんが姉妹に買い物のメモを持たせて説明しておりました。一人は買い物かごを持ち一人はメモと計算機を持ちお母さんが後からニコニコついて回っておりました。
買い物かごいっぱいの商品をレジに置き計算機の数字とレジのディスプレイの数字を真剣ににらめっこしておりました。数字が合いました子供たちもお母さんも周りの人も笑顔で拍手しました。
姉妹は恥ずかしそうにぺこりと頭を下げて重いかごを詰め替えテーブルに運びました。お母さんが
買った野菜や肉の表示を説明しておりました。
私も少しばかり食の安全活動にも関わっておりますのでさすがだな〜と感心して見とれておりました。あらたまった事でなくても日常の生活の中に子ども達を育てるチヤンスはたくさんあると思います。子ども達との何気ないふれあいが時代を見据えた子ども達を育てていくのではないかと思いました。世の中への評価や批判ばかりでは世の中は良くなりません、みんなで前向きに自分にやれることをまずはやりましょう。

平成16年6月に市民提案事業からふれあいパトロールが誕生し私も結成と同時に隊員となりふれあい散歩から色々教えられました、つたない感想ですが毎月送らせていただきました。
わたくし事からふれあいパトの回数が激減しまして子ども達とのふれあいも少なくなり毎月の感想が事実から頭の中での想いになる危険性が出てきましたので、平成19年12月で一度幕を降ろさせていただきます。
もちろん時間が許す限りふれあい散歩は続けますのでこれからもよろしくお願い致します。
色々ありがとうございました。

いつも見守っていただきありがとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いします。
2008/01/05 01:32|ふれあいパトロールよりTB:0CM:2

11月ふれあいパトロールで感じたこと

     ふれあいパトロール隊 岩小学区隊員No104 
     手塚祐次

天候不順で季節感が薄らいでおり子ども達の情緒に変化が起きなければと心配しております。
四季は私たちに自然の美しさ、厳しさを教えてくれます、日本文化のよりどころかも知れません。
子ども達も変る風景に「変化への対応」を学んでいたと思います。
また移り変る自然の様は、夢や希望を膨らませるという情緒豊かな人間形成を育んでくれておりました。
最近は自然の穏やかな変化が少なくなり、変化が急激で人為的という感もあり時には自分が変化させたと思い込む大人も子どもいます。

先日ふれあい散歩の途中で男の子3人が大きな声で話しながら歩いていました、話の内容はテレビのバラエティ番組のことのようで簡単に殺せる・簡単にだませる・簡単に生き返えさせられるという単語が耳に入ってきました。真顔で話している子ども達を見るとなんとも言いようの無い寂しい気持ちになりました。空想の世界が現実の世界に入り込んでいるのです。家庭での会話などどうなっているのかなと考えさせられました。しばらくしてまたその子ども達に会いました今度は何か言い争そっていました。お互いの保護者の方の言っていることに違いがある様子でした。
突然その中の一人が「そんな事どうでも良いいんだよ、おれんちとおまえのうちでは違うんだからな、話が合わないから遊ばない」と言うとひとりが駆け出しました。残った2人は無関心でまた話に夢中です。

今の子ども達はすぐ切れるとかコミュニケーションが上手くないと言われますが、こうゆう光景を目にするとなるほどな〜と思います。子ども達のなかには自分あるいは自分たちを中心に周りが動いていると思っている子もいるのかなと思いました。自分の考えを伝えるとか相手の話を聴くという社会生活の基本が上手く育っていないように感じました。
なんでこんなことにだまされるのかと言うような事件がありますが、日常的に自己中心的な環境の中にいると相手にうまく持ちかけられると一歩下がって考えるという習慣がないので、簡単に引っ掛かってしまう、事件事故に巻き込まれてしまうという結果になるのではないかと思いました。
このことはプライバシーにかかわることですし家庭環境・地域環境・学校環境が複雑に絡み合っているので難しい問題ではありますが、あまり難しく考えずに普段からお互いにこんな見方もあるよこんなこともあるよと常に物事には裏表があり違う考えのあることを認識しあう環境が必要です。現実と空想の世界を区別させる事はその事だけを考えると難しい事ですが、コミュニケーションが上手く取れるようになれば自然に区別が出来るのではないかと思います。子ども達を事件事故から守るためにも家庭・学校・地域でのコミュニケーションが大切です。解っていますが難しいですね。

そんなことを考えながらふれあい散歩をしていたら後ろからふれあいパトの仲間が「最近色々あるから自転車で広く回るよ」と声をかけて走り去りました。それぞれ頑張っている姿に大きな元気をもらいました。
2007/12/08 06:00|ふれあいパトロールよりTB:0CM:2

10月 ふれあいパトロールで感じたこと

              ふれあいパトロール隊 岩小学区隊員No104 
                                                                          手塚祐次
夏から一気に晩秋という感じで、季節のメリハリがなくなりました。
児童館に来る子ども達の服装も様々で気温差が大きいので、風邪をひかなければと思います。女の子の仲良し二人組みがいつも「こんにちは」と元気に挨拶をして通り過ぎて行きます。子どもさんの笑顔は気持ちを和ませてくれます。

最近県警のセキュリティ情報に岩沼市という文字があり心配しております。
確かに岩沼市だけが特別安全と言う訳ではありませんので、不思議なことではありませんので、ふれあい散歩も問題が発生した地域の方に足を運ぶようにしています。

県警のセキュリティ情報を見ていると同じ地域あるいはその周囲で連続して問題が起こる傾向があります。
私はこれまで不審な人を対象にして気をつけてきましたが、事件事故に大きく係わるのは場所のような気がしてきました。
通学路やその付近についても事件事故が起こり易い場所がないか、多くの人の目で何度も確認する必要があると思いました。
子どもの目線大人の目線でも見えるものは異なります。

空き家などが要注意とされてきましたが、たとえば最近はアパートがあちこちに出来ましたが昼間はほとんど人の気配のしない空き家に近い所もあり、そばの道路は車の往来もありますがアパートの敷地内は全くの死角で、場所も広いので少々の声では誰にも聞こえません。
公園も垣根の樹木で外からは見えないとか、ある角度からは全く見えない場所もあります。
駐車場などは敷地も広く車の陰は駐車場内でも見えません。特に奥に長時間止めてある車の陰などは全くの死角です。

死角は何処でもありますので、あまり気にしてあれもダメこれもダメとなると何も出来ませんが、地域の方々、学校、保護者の方々の協力で解消できる死角もあると思いますし、事件事故が起こり易い場所を普段から意識しておく事で、注意力も違うと思います。
あの人は変だと注意を払うことも必要ですが、あそこは要注意だと場所に注意を払い話題にし合うことも大きな抑止効果につながると思います。
そんな事を考えながらキョロキョロして歩いていましたが、もしかして不審者に思われたかなと思いました。
いずれにしても子ども達の安全確保は大人も子どもも日々の注意の積み重ねが大切ですので、ふれあい散歩も注意の矛先を少し転換して場所にも注意して歩きます。
2007/11/04 06:00|ふれあいパトロールよりTB:0CM:1

9月 ふれあいパトロールで感じたこと

ふれあいパトロール隊岩小学区隊員No104                                                                                                          手塚祐次

9月に入りようやく涼しい風が吹いてきました、台風9号の被害も比較的少なくてよかったです。

秋は色々なイベントもあり子ども達も未知の世界を知る機会が多いと思います。

子ども達の新しい発見や体験がプラスになるように周りも気配りが必要かと思います。

先日南東北病院の交差点の横断歩道で親子で散歩している方が横断歩道を渡るおばあさんの荷物を持ってあげている光景を目にしました。

おばあさんは渡り終わると荷物を受け取り何度もお辞儀をされておられました。お母さんがお手伝いをしたお子さんの頭を笑顔でなでておられました。

すばらしいプレゼントを頂いた気分でとてもうれしくなりました。

涼しくなった事もあり夕方散歩しているご家族連れの姿を多く見かけます。微笑ましいのですがこれはいけないなという光景も見られます。たとえば交差点の手前で信号が赤になると交差点の手前で道路を横切る家族を見かけます。

先日などは女のお子さんが「だめだよお母さん」とお子さんは残っているのにお母さんは道路を横断して「大丈夫早く」と道路の向こう側から手招きしていました。

確かに車も通っておりませんでしたので、その時の安全は確保されていましたがルールを守るという基本的な点ではいけないことです。十人十色ですので主義主張も異なりますがルールは社会生活をしていく最低限の決め事です。嫌だから・面倒だから・納得出来ないから守らなくて良いという論理は成り立ちません。ましてや子どもさんが「だめだよお母さん」と言っているのを無視した行動はさらに良くないことです。

児童館で遊ぶ子ども達の会話を聞いていると先生が給食の時に「なんでも食べなさい」と言ったけど家ではお母さんは「嫌いな物は食べなくても良い」と言ったので「僕は給食のにんじんは食べないよ」というような会話も耳にしました。話の前後があるので詳細は解りませんが、子供たちは先生と家庭の考え方に違いがあった時にどちらをとるのかなと考えてしまいました。

こうゆう事は様々な場面で出て来ると思います。善し悪しの問題とは別にお互いがよく連携を取って行かないと、物事が複雑化したり逆効果になったりということも考えられます。

学校・家庭・地域が率直にものが言える環境づくりが大切だと思います。

お互いに話をする、聴くことで誤解が解けます。そんな姿から子ども達も相手を知るという人間関係の基本を自然に身に着けていくのではないでしょうか。

相手を理解する輪が広がれば集団生活にもとけ込めるでしょうし、お互いに理解しあう事で個人も認め合えるようになるのではと思います。

ふれあい散歩に出かける前にこんなことを考えながら歩こうと自分なりにテーマを決めます。そうすると新しい発見が色々あるものです。

ふれあい散歩には好い季節になりましたので、楽しく散歩を続けます。
2007/10/06 06:00|ふれあいパトロールよりTB:0CM:1

8月 ふれあいパトロールで感じたこと

             ふれあいパトロール隊岩小学区隊員No104                                                                                                          手塚祐次

8月に入ったと同時に暑くなり冷夏とか猛暑とか色々な話がありましたが、結果はとにかく暑かったです、児童館から真っ黒に日焼けした子ども達が集団でプールに通っています。
8月後半は風が大分涼しくなりましたが、記録的な暑さの連続で大人も子どもも体調管理が大変な月でした。


今月は所用がありあまりふれあい散歩に出られませんでしたが、それでも数日夜の8〜9時ごろに歩いてみました。
昼間が暑いということやお盆と言うこともあり夜も結構人通りがありました。親子で会話しながらにぎやかに散歩されている方々も多く見かけました。一方少々気になったのが子ども達同士で夜間に遊んでいる光景も見かけました。
県警からのメールでも子ども達をターゲットにした事件事故が増加しており岩沼市や近隣の市でも事件事故が発生しております。
地域として事件事故の起こりにくい環境を作ることは益々大切になってきました。事が起こってから責任論や事の善し悪しを論じても意味がありません。
うちの子は大丈夫、うちの地域は大丈夫などという事はありません何処でも何時でも危険と隣り合わせと考えて少しでもリスクを少なくする努力が必要ではと思います。


日常生活の中であれもだめこれもだめという事ではありません常識的に色々な方向から考えて対応しましょうという事です。
夜間に子ども達だけで自転車で走り去る姿を見ると、あえて危険状態を提供しているようにさえ思えます。
世の中の仕組みが変り保護者の方の勤務時間なども固定ではない方が多いので、真夜中が一家団欒という家庭も現実的にはあると思います。
そうゆう現実の中で未来に羽ばたく夢と希望のある子ども達をいかに守っていくかは確かに簡単な事ではありません。


先日の夕方ふれあい散歩の途中で「いつもお世話になってますありがとうございます」と声をかけられ振り向くと、お盆休みで久々にご家族で散歩をしているという家族の方々でした。「子どもに教えられる事が多いですね」とお父さんが頭をかいておられました。「何気なしにやっている事がルール違反の事も多く、先生が教えていることを守るのは親が先ですね反省させられました」とのことでした。「お父さんによく教えてやってね」というとお子さんがニコニコしてうなずいておりました。こんな会話や行動が事件事故の未然防止につながっていくのではないでしょうか。
秋風が吹き始め2学期も始まりましたので、ひとまわり大きくなった子供たちの姿に会えることが楽しみです。

2007/09/01 08:00|ふれあいパトロールよりTB:0CM:1

7月 ふれあいパトロールで感じたこと

ふれあいパトロール隊岩小学区隊員No104

手塚祐次


7月に入り梅雨らしい日が少し続きましたが、今度は大荒れでまさに異常気象です。
不安定な天気ですので、下校時に雨という日も多く保護者の方が車で迎えに行く姿も多く見受けられました。
ひとつ気になるのは道で子どもさんを車に乗せる時に、車道側のドアを開けて乗せているのを見かけます。
その時は安全を確認して大丈夫ですが、子どもさんが車道側から乗り降りしても良いと勘違いすると大きな事故につながる可能性もあります。
歩道側から乗り降りする習慣を身につける事が事故の未然防止につながるのではと思いました。
21日からは夏休みに入りましたので、そばの北児童館も毎日子ども達の歓声でにぎやかです。
夏休みは子ども達にとっても行動の範囲が広がりますし、新しい体験もたくさんあると思います。
 

一方県警からのメールでは子ども達をターゲットにした事件事故が増加しております。
楽しさの裏に潜む危険ということも考える必要があると思います。全てにおいてリスクゼロはあり得ない事ですが、少しでもリスクを少なくする努力は必要です。
リスク減少=制限・ガード拡大と言う事ではないと思います。日常生活の中でも子どもだから仕方がないという事と、これだけは守る、守らせるという事はきちんと大人も子どもけじめをつける必要があると思います。
難しい判断も多いですが、考えずにしょうがないと崩してしまうとあっという間に拡大してしまう事も多くあります。
 

先日の夕方に信号機の無い横断歩道で女の子が二人立っていました。横断歩道の手前で車を止めて後方、対抗車線の安全を確認して渡りなさいと手で合図をすると、女の子二人は頭を下げて横断歩道を渡り、渡り終わると私にニコニコしながらまた頭を下げて立ち去りました。
とてもすがすがしい気分でした。
こうゆう事があると私だけでなく、誰でも子ども達への関心が高まり今までなら見過ごしていたことにもおかしいぞとかこれは良いと気付き、その事が事件事故を未然に防ぐ結果となるかもしれません。

大人は大人、子どもは子どもではなく不特定多数の方が、気をつけ合えば防げる事件事故もたくさんあると思います。
監視するとか監視されるということではなく、地域の仲間として気をつけ合い楽しい夏休みで終わればと思います。

2007/08/07 00:00|ふれあいパトロールよりTB:0CM:0

6月 ふれあいパトロールで感じたこと

ふれあいパトロール隊岩小学区隊員No104

手塚祐次

 6月に入りじめじめした梅雨かと思いましたが、なかなか梅雨入りせずようやく6月22日に梅雨入り宣言となりました。しかしいつもの梅雨とは違い晴れ間も多くあっという間に梅雨明けかも知れませんね。 季節の変わり目という事もあり、マスクをした子どもさんとも時々すれ違います。北児童館に来る子ども達も汗びっしょりで、風邪を引かないかと心配な時もあります。
 子ども達にとっては傘も遊びの道具ですが、前方が見えにくく物に引っ掛かったりもしますので、車の事故が心配です。心配したらきりがありませんが。運転手さんも子ども達の脇を通る時はかなり大きく避けてくれています。ただし運転手さんも様々ですので、100%安心とはいきませんね。
  5月6月と言うのは大人も子どもも精神的に不安定な時期だそうです。県警の事件事故発生のメールの数も多く、子ども達へのいたずらなども増加しています。 内容も単にガードを高める事が事件事故防止につながるとは言いがたいことも多く、頭の痛いところですね。
 夕方のふれあい散歩で気になるのはお友達と一緒に帰るということからか、家の方向とは全く違う遠くの道を帰ってくる子どもさんを見かけます。子ども達にとっては通学路などはあまり関係なさそうですので、保護者の方々も子どもさんが何処を通って通学しているか確かめておいた方が好いと思います。
 時々ヒヤットするのが自転車です、特に交差点で遠くの方から猛スピードで交差点に突っ込んでくる子ども達の自転車です。
 夕方は車も多く車の方も急いでおりますので見込み運転や、無理をした運転も見られますので、出会い頭に衝突という危険もあります。
 大人が気配りをしてあげるのは当然ですが視界に入らないところから猛スピードで突っ込んでくる自転車は避けられない場合もあります。
 自転車でもうひとつ気になるのが五間堀川の堤防で自転車で遊んでいる子ども達を見かけますが 草が繁っているので路肩が良くわかりません。川に転落しても人通りもあまりありませんので、大変な事故になる危険性もあります。
 自転車は子ども達にとっては行動範囲が広がるし、スピード感も味わえる楽しい遊び道具ではありますが、公道は公園ではありませんし自転車専用道路でもありませんので、危険も背中合わせです。子ども達に納得させる事はたいへんな事ではありますが、事故が起きてからでは遅過ぎます。 家庭でも学校でも地域でもみんなで見守り教えてやって事件事故を未然に防ぎたいものです。
2007/06/30 09:00|ふれあいパトロールよりTB:0CM:1

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